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慶應東大早稲田一橋横浜市立大阪市立國學院明治電通大関西大阪府立同志社テンプル専修東北立教



こんにちは
しばらくプログに参加せず、大変すみませんでした。

最近の自分の株投資のスタンスで思うことは、表題のとおり
「その時節の変化に逆らうことなく、自分の得意とする(現物とか信用とか先物とか短期とか)株式投資をおこなう」です。

大分負け続け、この前サークルの勉強会で発表させていただいた
「木を見て、森を見ず」を再度痛感しています。
最近は現物を買って下がるようなら、素直にその時の意思決定のミスを認め売りに出すことにしました。
上がった場合は、(買う時に2単位は持っておくようにして)半分はそこそこの利益で確定を出して、その後を楽しみます。

そんなことをしていると、負けは自ずと、トータルの損益上では少なくなってきました。
相場を見ていてあれっと思ったら、素直に逆指しをいれて、ほかの事に取り掛かるようにしてます。

上記の方法がいいかどうかはわかりませんが…
いずれにしても、買う時に何故これを買うのかをはっきりさせておき、それでもダメなら反省です。どうせ反省するなら、負けの額は少ない方が、後々気持ちが楽ですね^^。




この前、大学で 株価低迷に関する景気対策を示す という課題がありました。個々人の、景気に対する情報量が問われたと思います…

株価低迷も懸念されますが、土地価格も今年の前半と比べると差が大きいと思われます。もし相続とか贈与をした場合は、その時の時価にて財産評価する。その場合には、年の前半で生じた場合と後半で事実がじた場合には評価額に差が生まれ、納税額に大きな差が。この件に対して国はどのような対応をするのでしょうか…

株価に対してはいつ底なのかわかりませんが、私的には底を考え取得したいものです。その場合、どの株がいいか迷いますし資金にあわせ特定の株を絞るのも難しいので、多業種のポートフォリオを組むというリスクヘッジから、資金のいくらかかを投信に回そうなんて考えています…




そろそろ三月決算銘柄の配当の時期が迫ってまいりました。
以前はこの時期は配当を得るというより、株式上昇を狙ってきましたがことしは配当利益も高い銘柄が多く、今後の株式市場を見守っています。

 各株の乱降下もみうけられ、利益確定を何パーセントに設定するか考えています。前年の経験から現在は10パーセント出れば半分売却、20パーで利益確定を狙っています。1銘柄その手法で目標を達成できたので、すこしは先月の損失を埋めることが出来ました。




4ヶ月間で、経済状況や日経新聞を読みつつ各社の分析をして、自分の口座での株式取引を活発化させようと思っていましたが。新聞を読んでも、中間決算の状況を調べて分析しても、株価にはまったく反映されていないと思いました。結果、怖くて買うことは出来ずに動かしたのは10回以下、この数年において自分の売買は最少ではなかったでしょうか。
私的にはこの下げ相場の中、みなさん現物買い取引においてはよく頑張ったのではと思っています(決して信用取引はお勧めしません)。いや、この成績はすごいよかったと思います。
それにしても400円以上あった川崎重工が250円になったのは誤算でした。それだけに、資産が1/4の目減りで済んだのでよかったのですが、これだけ下がった理由を個々の企業に見つけるても… 市場のお金の流れの動きが変わったということでしょうか この経験を生かすことをが、今後の私たちの目標と思いました。




ここ数年は「証券化」の年でした。六本木ヒルズ,ソフトバンクのボーダフォン買収費用、そして米国のサブプライム。新制度の証券化って、優れた?制度を作ったものだな~と感心すると共に、市場に与える影響を見極めるのに一苦労です。日本のバブルでは、不良債権処理をして安く外国企業に買い叩かれる歴史を見てきただけに、貸し倒れしても貸し出し元が倒産しないで、外国企業が多く損失を抱える構図って、なんと言って良いものやら…。
@最近考えていることは、日本で安い金利で借りてその資金を運用する「円キャリー」が今後株式市場に与える影響です。昨年のサブプライム報道では、円キャリーが減ったという記事を多く見ましたが、金利差が3パーセント以上あればそんなに円キャリーは減ってないのでは、というのが私の意見でした。では、今後米国金利が下がれば、円キャリー解消とかありかな…。それは量的緩和解消時ぐらいになるのか、ならないのか…。半年ぐらいしないと結果が出ないことですが。  日本の金利は正常な金利に戻して欲しいものです、市場に与える影響はあるでしょうが、この政策金利は正常?異常?。
さて私の株式売買は1月ほとんど休止していましたが、節分を節目にまた取引します。注目はインド投信とロシア債です(え。
株式は損切りと、利益確定を確実にするのが大切ですね。利益目標20ぱー(できるのかw)。




12月4週と、年明けの主体別動向はどのようになってるのかなって考え中。
今売って儲けられるとしたら、1年以上前に買っておいた株なのかな…なんても

テロ特措法が進まないなど政治的要因と、金融政策上のことや国際問題など、大きなぐる輪の問題で地合が引っ張られていて、個別銘柄の内容をみて株式を買ってもそれ以上に株価が上下する要因を他で受けるので、とても買いづらい状況です。 買ったらほっておく私にとって、今は買いなんでしょか
個人的には、今の株価は安いから買いとは思いますが。株式市場に絶対は無いので、買うことも出来ません。

やっぱり、大学の授業でならったオプションと現物をぶつけてっていう取引しかないのかって考えてます。




ライブドアショックの起きた時の前年末の株式市場は上昇基調だったと思いますが、あの頃が懐かしいです。
個人の資金が、ネット証券などの普及により、株式市場へ流入したことも一つの要因だったと思います。数年前はボーナスが出ると株が上がるなんて単純予想が出来ましたが、今年はどうなんでしょう。個人は負け続けて、再投資出来ないのでしょうか…そういう時に外国人投資家はどのような売り買いをするか見守っています。
てかその翌年は、量的緩和政策解除があったので株が下がってもおかしくないと、今更ながら認識しております。




最近の急激な下げから、もう一段底が来るかと危機感の元、少しだけ落ち着いてきた感じもあります。信用減がいつ止まるかに注目しています。
さて、とある輸出企業では、今年度の為替をヘッジにて1ドル=110円としていると過去に聞きました。数ヶ月前なら少なくとも115円で決算期を迎え、輸出企業なら為替差益が出て上方修正をするなんて考えも持っていましたが、現状のままですと厳しいですね。
 だから、今後の為替動向には目が離せません。この日本の円高の背景を読み取り、今後それを自分の投資スタイルにどのように反映させるかと考えているところです。それにしても、一つの国の状況による市場価格の推移というより、グローバル化によって国の境目がなくなっている各国との連鎖市場にはびっくりします。
 企業がこのようなヘッジをすることも、リスク回避の大事な方法で、実例の仕組みを知ることも重要であり、別のリスク回避方法もどんどん学んでいきたいです。その点ではリスクと保険という大学の授業では、参考になることをたくさん得ることが出来ました。
 2つ前の記事にあるように、ポートフォリオの構築が、私たちに出来る先ず始めの手段でしょうか。

 学校入ってから株始めましたので、まだ経験は数年ですが、個人が買いたいと思ってくる時期に、乱降下の相場がくるような感じがします。それはまた後日書きます。




よろしくお願いします。

少々社会人経験をつみましたが、現在は大学生です。
このサークルでは皆で話し合って行事を決めているので、楽しい学生生活を送っております。

時事問題を学びつつ、勉強に株に精進してまいります。

さて、最近の株式市場の下落ですが、アメリカの株式市場が下がり、円高となり、そして一時は先物市場の高騰が見受けられましたが、今後はどうなるのかとか考えております。
先日は一時日経平均が300円以上上がり、日本市場も落ち着くのかなと思ったところ本日の下げでした。
しかし、今晩はダウも上がっていて、ここのところ先物市場も下落傾向のようなので、そういった流れで見ると株式市場は今後どのような流れになるのかなと考えています。

今後とも、どうぞよろしくお願いします。





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